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A-21 国際美術展 日本・ポーランド交流展

過去のイベント, ビジュアルアート


 

開催期間
2013年4月9日(火)~4月14日(日)
開館時間
11:00~19:00(最終日は17:00まで)
開催場所
SPACE A,B,X
 

A-21国際美術展による、日本人作家とポーランド人作家による現代美術の交流展です。
ポーランドのポズナン美術大学の教授たちを中心とするメンバーが参加します。

主催:A-21国際美術展

http://www.caso-gallery.jp/exhibition/2013/130409A-21.html

 

 


日本とポーランドの現代アート「日本・ポーランド交流展」 2012

Wojciech Müller

 

開催期間
2012年10月9日(火)~10月14日(日)
開館時間
11:00~19:00(※月曜休館・最終日は17:00まで)
開催場所
SPACE A, B, X

http://www.caso-gallery.jp/exhibition/2012/121009a21.html

 

港区のギャラリーで日本・ポーランド交流展 互いに刺激 現代アート競演 大阪

 日本とポーランドの現代アートが競演する「日本・ポーランド交流展」が9日、大阪市港区の海岸通ギャラリーCASOで始まった。グラフィックアートや油彩、写真など両国の現代アートの“今”を映し出した作品が並んでいる。14日まで。入場無料。

 海外の作家を日本に紹介するとともに、アジアから現代アートの風を巻き起こそう-と平成12年に設立された芸術団体「A-21国際美術展」(松田富雄代表)が主催。4回目となる今回は、日本とポーランドの美術交流を目指し、両国から約100点が出品された。

 ポーランドのマルチンコフスキーさんは、グラスの中に入れた茶葉を描いたグラフィックアートで茶道を表現。「異文化の感性に接することで自国文化への興味も深まる。『茶道』に対する私のイメージが日本の人たちにどう受け止められるか楽しみだ」と話す。

 また、自身も現代アート作家の松田代表は「ポーランドの現代アートに数多く触れられる珍しい機会。多彩な分野の作品からそれぞれのメッセージを感じてほしい」と期待している。

 午前11時~午後7時。問い合わせはCASO((電)06・6576・3633)。来年の夏と秋には、ポーランドとドイツで日本人作家の巡回展を開く。

http://sankei.jp.msn.com/region/news/121010/osk12101002010002-n1.htm

 

A-21国際美術展 2012 CASO会場展

– 大阪から始まる巡回展覧会 –

2004年、2006年、2007年に続き、A-21国際美術展をCASOにて開催いたします。
国内の現代美術作家のほか、ポーランドの作家、美術大学の教授など11名も参加します。

A-21国際美術展は、世界各国の作家たちとともに、国内展覧会・国外展覧会を開催し続けています。
本展覧会出品参加者は、世界の作家たち、あるいは美術関係者との交流の機会を得ることもできます。
本展覧会は、審査を伴う公募制ではなく、真摯に制作活動をする作家同士の推薦・紹介を中心とした展覧会です。
世界の美術界の動向を自身で感じ取り、自己の再確認や創作活動を推し進めたいと希望される方は、ぜひ本展覧会にご参加ください。

 A-21国際美術展事務局

 

 

 

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