過去のイベント / 映画 / 演劇・ダンス / 音楽 / ビジュアルアート / 文学 / その他

okladka B. Schulz

『ブルーノ・シュルツの世界』

2013年11月刊行 『ブルーノ・シュルツの世界』 加藤有子編、成文社   ブルーノ・シュルツ(1892-1942)の小説は、現在40ちかくの言語に訳され、世界各地で作家や芸術家にインスピレーションを与えている。そのシュルツは画業も残した。本書は日本語訳者、工藤幸雄氏が所蔵していたシュルツ。。。 >>

過去のイベント, 文学

『ヴィリニュスまで』

諏訪部夏木『ヴィルニュスまで』

発行/2013年6月27日 ポーランド文学翻訳者つかだみちこさんの小説集が出版されました。 「ヴィルニュスまで」(1983)「鉛色の娘」(1969)「ユリア」(2002)「エメラルドの部屋」(2001)「道端のマリア」(2012)収録。 http://homepage2.nifty.com/awaz。。。 >>

過去のイベント, 文学

日本・ポーランド関係史

パワシュ=ルトコフスカ先生の講演会

2013年6月14日(金) 午後3時~4時30分 文学部3号館 東大(本郷キャンパス) Profesor Dr. Ewa Pałasz-Rutkowska エヴァ・パワシュ=ルトコフスカ博士 (ワルシャワ大学教授・元日本学科長、日本近代史研究者)   遠くて近い?――ポーランドと日本の友好。。。 >>

過去のイベント, 文学

Biega krzyczy pan Hilary - gdzie sa moje okulary

ユリアン・トゥヴィムの詩 - 本となかよくなる1日 ハロー! ブックス

2013年4月20日、新潟県佐渡島で「本と仲良くなる1日 ハロー!ブックス」が催されました。現代日本を代表する詩人・谷川俊太郎さんの朗読会「音のしじま」には、ポーランドのヴァイオリン奏者オルガ・ヴォイチェホフスカさんが堀つばささん(琴)とデュエットを組んで出演しました。谷川俊太郎さんは、朗読会で、自。。。 >>

過去のイベント, 文学

甦りと記憶

『甦りと記憶―アウシュヴィッツからイスラエルへ』 

2013/6/10発行 イジク・メンデル ボルンシュタイン (著), アグニエシュカ ピスキエヴィッチ (編集) ポーランドの小さなユダヤ人の町に生まれた著者は、6人兄弟と平和に暮らしていた。第2次大戦勃発後、6つのナチ強制収容所とアウシュヴィッツからの死の行進を生きのびる。>>

過去のイベント, 文学