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「V4+Japan交流年2014」国際子供の日

「V4+Japan交流年2014」の間、私たちは子どもたちのことを忘れていませんでした。ポーランド広報文化センターとV4国々の大使館は、鬼ごっこ協会と児童育成協会と主催して東京・こどもの城で日本の子どもとV4の子どものためにイベントを開催しました。 4か国の代表者は、各国原語と日本語で各国の詩を読む。。。 >>

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3.11企画 演劇と詩とピアノによる時間の創造 『終わりと始まり』

  始まりは終わりへと至り 終わりは次へのステップとなる 「終わりと始まり」 日本の現代演劇に強い影響を与えた太田省吾の戯曲「更地」と、 ポーランドのノーベル賞作家ヴィスワヴァ・シンボルスカの詩、 そして、同じくポーランドのショパンのピアノ曲を交えての、 演劇と朗読とピアノによるコラボレー。。。 >>

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Konstytucja 3 Maja 1791 Jan Matejko

ポーランド史史料叢書

2013年12月12日 《日本語によるポーランド文化の古典》 《ポーランド史史料叢書》 東洋書店より刊行 「1791年5月3日憲法」 白木太一 訳 「ワルシャワ連盟協約」 小山哲 訳 http://www.toyoshoten.co.jp/ 

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ワルシャワ蜂起

2014年――ヤン・カルスキとワルシャワ蜂起を記念する年

2014年は、ヤン・カルスキ(1914-2000)生誕100周年とワルシャワ蜂起(1944)70周年にあたります。 日本でもさまざまな行事が企画されています。 この機会に、日本語の文献を繙いてみてはいかがでしょうか?   ●ワルシャワ蜂起 J・M・チェハノフススキ(梅本浩志訳)『ワルシャワ。。。 >>

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『ショパンを嗜む』

平野啓一郎『ショパンを嗜む』刊行

二人のロマン主義芸術家、ポーランド人作曲家・ピアニストのショパンとフランス人画家ドラクロアを主人公に、大河小説『葬送』(2002)を執筆した小説家の平野啓一郎(1975‐ )の待望のショパン論が、音楽之友社から刊行されました。 月刊誌「音楽の友」2009‐10年の連載記事に加筆修正を加えたものです。。。。 >>

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