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​歌劇『ソラリス』

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2018年10月31日(水)19:00〜(ロビー開場18:00)

SF作家スタニスワフ・レムの代表作『ソラリス(Solaris)』が歌劇になります。
藤倉大/歌劇『ソラリス』全幕 *日本初演・演奏会形式

・会場:東京芸術劇場コンサートホール

・チケット料金
全席指定
S席 6,000円
A席 5,000円
B席 4,000円
C席 3,000円
D席 1,500円
高校生以下 1,000円

【東京芸術劇場ボックスオフィス】
電話 0570-010-296(休館日を除く10:00~19:00)
※一部携帯電話、PHS、IP電話からは、ご利用いただけません。
窓口 営業時間:休館日を除く10:00~19:00
WEB http://www.geigeki.jp/t/
※24時間受付(メンテナンスの時間を除く)
<チケットぴあ>
・0570-02-9999 (24時間・音声自動応答 Pコード:110-100)
<ローソンチケット>
0570-084-003 (音声自動応答 Lコード:33799)

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また、関連レクチャーも行われます。

・東京芸術劇場コンサートオペラvol.6「ソラリス」公演関連レクチャー 
藤倉大/歌劇『ソラリス』対談 藤倉大×沼野充義

・日程
2018年9月22日(土) 19時~21時

・会場
東京芸術劇場シンフォニースペース(5階)

・内容
 英国を拠点に活躍する注目の作曲家・藤倉大による初のオペラ作品『ソラリス』が、来る10月31日に東京芸術劇場にて、コンサートオペラとして上演されます。20世紀のポーランドの代表的作家スタニスワフ・レムによる同名のSF小説を題材とした作品で、2015年にパリで初演され、欧州の各地で上演されてきましたが、日本では今回が初演となります。

 公演を前に、藤倉大と、小説『ソラリス』を翻訳し、NHK・Eテレの「100分で名著71『ソラリス』」(2017年12月オンエア)の指南役もつとめたロシア・東欧文学研究者の沼野充義が、スタニスワフ・レムの世界観、オペラ『ソラリス』に込められた思想、そして、ヨーロッパ各地でのオペラ公演の反響などについて、語り合います。

 Ⅰ レクチャー
   小説『ソラリス』について 沼野充義

 Ⅱ 対談
   小説からオペラへ 藤倉大×沼野充義

・料金
1,000円(税込)
『ソラリス』または「ボンクリ・フェス2018」の公演チケットをお持ちの方は無料
(当日受付時にチケットをご提示ください)

・定員
50名 先着順 ※要事前申込み

・詳細はこちらでもご覧いただけます
http://www.geigeki.jp/performance/event208/

・お申込方法
①~⑤を記入の上、education#geigeki.jp へお申込み下さい(#は半角の@に置き換えてください)。
件名「『ソラリス』対談参加希望」

①氏名(ふりがな)
②ご所属(もしあれば)
③公演チケットの有無
④メールアドレス
⑤当日連絡用の電話番号

※受信制限をされている方は、education#geigeki.jp(#は半角の@に置き換えてください)からのメールを受信できるよう設定をお願いします。
※主催者からの返信をもってご予約完了となります。
※お申込み時にいただく個人情報は、本レクチャーの申込み以外の目的には使用いたしません。

・お問合せ
東京芸術劇場 事業企画課 教育普及担当 03-5391-2116

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